14日吉岡さんがきてのチェック
吉岡さんはよいと言ってくれるがスケッチを描きまくっていない感がある。
動物園へいってみたら?というアドバイス。
たしかに、動物が多く出てきた時点で動物園スケッチ大会を開催した方がよかった。
時間的に集団で行く事は無理そうなので個人的に行ってもらうしかない。
ペンキのJ-COLORは杉浦さんにパンフレットを見てもらったところ、クロス部分への大きな塗りも大丈夫という事だった。
17日学生のみでのうちあわせ。というかエスキース。
開始時間を13:00に設定しておいてよかった。学生の集まりもまずまずで結局夕方まで絵を描いたりモビ−ルをつくったりという作業。心配していた廊下も何となくすっきりとまとまってきた。吉岡さんに送るファックスの原稿を翌日の10:00までに院生室前の箱に出してもらう事として、6時ぐらいに諸用のため帰宅。
21日ふたたび吉岡さんを交えてのチェック
鈴木先生も様子を みにいらした。
廊下おおきさ実寸をだして、図案が大きすぎないかという意見も出る。
しかし多少以前よりも廊下壁面に対する絵の割合は小さくなったので色と配置バランスを整えれば気にならないのではないかともおもう。
プレイルームが大幅に描画物が変わった。
配置や色含めて手でもっと描くようにと数日前に申し渡しておいたのだが描いてみたのだろうか。壁面はコンピュータ上とちがってコピペができない。
また、どう簡略化するか、省力化するか、ということがまだできていない。
今後としても、壁面全体に色が載っている方が良いのか、部分的なほうが良いのかというのは考えるべき。
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